事業経営志塾 SPIRAL

なぜ、SpeeeはSPIRALを立ち上げたのか?

社会にはまだ、事業経営者が足りない。Speeeは、解決難度が高く、一筋縄ではいかない難問に立ち向かっている。だからこそ我々は、この社会に事業経営者を輩出し続ける使命がある。あえて険しい道を選び、挑み続ける。それが事業経営者の生き様だ。 そして、熱意を捧げ、実践し、没入する場が失われてきている。だからこそ今、Speeeが挑み続けている多様な'難問'を、社会に公開する。SPIRALは、唯一無二の難問だけが立ち並ぶプラットフォームだ。志を持ち、本気で挑み、世の中を前進させる同志を求む。

Speeeが挑む難問とは?

Speee代表取締役CEO大塚英樹からメッセージ

『解き尽くす。未来を引きよせる。』

これはSpeeeのコーポレートミッションです。
            事業を通じて、関わる、様々な業界の構造・関係性・過去~未来を様々な切り口から読み解き尽くし、少しでも早く、
            あるべき未来を今に引きよせる意志を込めました。
            『事業経営という、難問を解く。』というコンセプトにあるように、
            この社会の難問に挑む同志たちと、
            実行者であることにこだわり、
            様々な難問を解いた先のあるべき未来に、
            愚直に、泥臭く立ち向かう。
            この事業経営志塾『SPIRAL』は、解決難易度が高く、
            普遍性の高い社会課題を集め、この難問に挑む同志と共にあるべき未来をいち早く引きよせるプラットフォームです。
            Speeeの「中」の仲間だけではなく、
            これからの社会を担う人たちと仲間になり、
            この取り組みを進められること、
            そして今後そうした実行者が
            世の中に増えていくことに期待しています。

難問に挑むワークフロー

  1. ①自身が取り組みたい「難問」を見つける
  2. ②要件を読んだ上で、「難問」に仮説をPostする
  3. ③Speeeの事業経営者たちとのディスカッション
  4. ④プロジェクトへの参画準備、雇用条件等の確認
  5. ⑤プロジェクト完了後、プロセスをレポートにて公開